すべての道は介護に通ず【暮らしかるモダンなブログ】

介護は人生の最終章を彩る!このブログは、介護にまつわるいろんな悩みを様々な切り口で捉えて解決に導く『介護の道しるべ』ブログです!

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リスクマネジメント

アゴマスクはダメ!顔を触らない新型コロナウイルス感染症予防対策!【介護漫才】

「介護漫才」です。今回の漫才は「新型コロナウイルス感染予防対策」がテーマです。マスクの使用にあたってはアゴマスクや鼻だしマスクはしちゃいけません。人は顔を触りたい生き物のようで、そのあたりの深層心理も知っておくことで感染予防につながります!

同時多発するマルチリスクへの対応力を高める方法【ワニワニパニック】

「介護×ワニワニパニック」で、介護現場で同時多発するマルチリスクへの対応方法について書きました。ぜひとも熟読していただいて、カオスな介護現場の対応力を高めてください!

転倒事故後のセルフケア~認知症の方の言葉に救われた事例~

介護の仕事をしていると転倒事故に遭遇することがあります。その場にいたことでひどく落ち込むこともあります。そうしたときには利用者さんの力を借りながらセルフケアをすることが必要になってきます。そんなセルフケアの一助になればと思い記事を書きまし…

介護現場の危険予知訓練(KYT)を効果的に行う方法はコレだ!

介護現場の危険予知訓練。写真やイラストを使うのもいいですが、それよりもいい方法があります!なるべく手間をかけず効果的にできる方法です。ついでに仕事の仕方を共有できるというメリットもある方法です!リスクの意識を高めると取り組みがしたい方必見…

【認知症】1人歩きの転倒リスク防止対策と忍びの対応

転倒リスクの高い1人歩きの利用者の対応はどの施設においても悩み多き介護だと思います。対応方法のヒントは「忍びの心」です。事故防止だけでなく後々の対応をスムーズにしてくれる効果もあります!

介護事故防止と交通事故防止に共通する3つの心得+α

介護事故と交通事故の防止策には共通点があります。共通した3つの心得をもとにぜひ事故ゼロを目指してください。加えて、「介護×車」の記事を二つご紹介します。介護は車から学ぶことが多いです!

【介護に集中できる方法】「ながら介護」を減らして事故を減らせ!

介護事故と交通事故の防止策には共通点があります。3つの心得をもとに記事を書きました。第3弾は「運転に集中!介護に集中!」です。どんなことも100%の集中というものは難しいものです。それでも「ながら運転」はダメですし、「ながら介護」もいけません!…

【安全確認を徹底する方法】かもしれない介護でヒヤリハットゲーム!

介護事故と交通事故の防止策には共通点があります。3つの心得をもとに記事を書きました。第2弾は「安全確認」です。交通事故も介護事故も「安全確認の徹底」ができたらかなりの事故をなくすことができます。この記事を読んで「安全確認」の意識を高めましょ…

【介護速度を控える方法】「速い」でなく「早い」を意識しよう!

介護事故と交通事故の防止策には共通点があります。3つの心得をもとに記事を書きました。第1弾は「速度」です。介護は「速さ」が求められがちですが、それは間違いです。「速い」を否定しても「早い」にすることができます!

事故のない生活はない!NO RISK, NO LIFE!【介護漫才】

介護漫才です!「ハインリッヒの法則とドミノ理論」がテーマです。事故防止の有効な方法にヒヤリハットがありますが、それ以前のドミノ理論に基づいた事故防止活動も重要です。とはいえ、NO RISK, NO LIFE!です。

プロは介護を怖がっている!デイの送迎業務から考えるプロ意識

フットワークよくどんな介護もやってしまうのが介護のプロなのか?…違います!本当の介護のプロは介護を怖がっています。特に怖がるべきはデイの送迎業務です。デイの送迎業務から介護のプロ意識について考えてみました。

クスリのリスクと事故後の謝罪【介護漫才】

介護漫才です!今回のネタは「薬のリスクと事故後の謝罪」がテーマです。事故は原因分析が鍵を握っています。これがどれだけできるかで謝罪の質は左右されます。あとは事故後の対応能力を高める人材育成はこれからの介護経営では必須です!

デイ送迎車は運転手だけは❌!二人体制にすべき理由

デイの送迎車は運転手だけでも問題ないんでしょうか?それとも助手はいるべきなのでしょうか?そこにルールはありませんが、ルールは作るべきです。デイの経験のなかで感じている送迎体制のあるべき姿についてまとめました。

【歩行困難】認知症の転倒リスクは「安心⇒安全」の視点が欠かせない!

認知症で危ないのに一人で歩いてしまわれる方・・・介護をしていて一番多いヒヤリハットであり事故だと思います。実際に有効であった転倒事故防止策の考え方をまとめました。

リスクマネジメントの第一歩はミスが言える環境作りだ!

介護事故の報道が後を絶ちません。そんななかあるドラマを見て、介護現場にもある『僕たちがやりました』を『僕たちがやりかけました』で終わるような取り組みがないかと思い記事にしました。キーワードは『ミスが言える』ということです。

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