すべての道は介護に通ず【暮らしかるモダンなブログ】

介護は人生の最終章を彩る!このブログは、介護にまつわるいろんな悩みを様々な切り口で捉えて解決に導く『介護の道しるべ』ブログです!

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人材育成・組織マネジメント

新人研修で教えるべき介護技術の基本的考え方!4つのステップを押さえよう!

新人介護士の研修はどうするのが正解なのでしょう?特に介護技術を教えるのは難しいもので新人介護士さんに大切なことが落とし込めていないことが多いのではないでしょうか?教えなければいけないことは多いのですが。ここは割り切って介護技術の考え方を教…

ミクロとマクロの視点で考える介護の役割分担!スペシャリスト集団の作り方!

介護施設での職員の役割分担。皆様の施設ではどのようにされていますか?役割分担はうまくすれば、チームの活性化につながります!私のオススメする役割分担は「マクロ」と「ミクロ」の視点で考えたものです!ぜひとも導入してみてください!全社的取り組み…

【いつまで教える?】新人未経験介護士の自立に向けての指導・育成方法!

「介護漫才」です。テーマは「新人職員育成」。新人未経験介護士の育成はどのぐらい時間をかけて行いますか?なかには長期化するケースもあるようです。そんな育成でお困りの方のために漫才をしました!

本音を見抜く!コミュニケーションのズレを解消する方法!

不意に聞かれたことに答えたときは、どうしても「軽い気持ち」で答えてしまいます。「聞かれたから言っただけ」なのに、本音のように扱われてしまうことってありませんか?「聞く側」と「答える側」のズレを知り、よりよいコミュニケーションとなる方法を書…

介護施設経営者に必要なのは現場把握だ!

「介護漫才」です。テーマは「介護施設経営」。皆様は介護施設の経営が「経営のプロ」なら出来ると思いますか?それとも「介護のプロ」じゃないと出来ないと思いますか?

【言ったもん勝ち?】言いたいことが言える職場を言いたい放題にしない方法

世の中は「言ったもん勝ち」です。「言いたいことが言える職場」を作ろうとしたとき、「言える人」の力が勝り、言いたい放題になることがあります。そうならない方法を記事にしました!介護現場での実践例です!

介護士は看護師が嫌い?関係修復のために知っておくべきこと

『介護漫才」です。テーマは「K介護と看護は仲悪い」。介護士と看護師の関係が悪いというのは介護施設ではよくある話。この関係をどうすべきかを漫才にしました!

若者は宇宙人?何歳から老害?介護現場の世代間ギャップを埋める解決策とは?

タモリさんが「40歳になったら年下の話を聞いたほうがいい」と言われています。この言葉から、介護現場の世代間格差を埋める方法について考えてみました。そのために鍵を握るのは採用計画です!

ケアマネジャーするなら居宅か施設か?違いは?適性は?

居宅ケアマネジャーと施設ケアマネジャーの違いについて、私の体験談をもとに書いています。どちらもケアマネジャーなのですが全く違う仕事と思っておいた方がいいと思います。はたして、あなたの適性は?

パワハラ対策!「しない・させない・守る」取り組みが必要!【介護漫才】

「介護漫才」です。今回のテーマは「パワハラ認定」。介護現場にも起こりうるパワハラ問題。どうなるとパワハラなのかって意外と分かりにくいものです。する側もされる側もあまり分かっていないから表面化しないものも多いと思います。まずは職場内でのパワ…

人材定着・育成・確保をSNSでつなげる組織内外のマネジメント

介護業界は未曽有の人材不足。だからと言って人材確保ばかり考えていてはいけません。大事なのは、人材定着・育成であり、その結果として人材確保につなげると考えるべきです。そして、そのツールはSNS!私の経験をもとに上手くいく方法をまとめました!

【管理者・リーダー必見!】事業所・部署間のトラブルを防ぐ方法!

介護施設は同じ法人は仲がいいかというとそんなことはありません。どちらかと言うと事業所・部署間でトラブルが起きやすいと言えます。なぜ起きやすいのか?トラブルはどうしたら防げるのか?管理者・リーダー向けに書いています!

『出過ぎた杭は打たれない』方法とそれを越える名言!

出る杭は打たれてしまうのは介護現場でもよくあることです。そんな状況に打ち勝つには「出過ぎる杭は打たれない」を意識するとよいのですが、出過ぎる杭は不安定なものです。私の提案としては「出る杭を増やす」をオススメします!

BS法の有効活用!あえてコンセプトでテーマを絞ろう!【介護漫才】

「介護漫才」です。今回の漫才は「BS法の有効活用」がテーマです。介護においてもBS法は良く使われます。視野が狭くなりがちな介護の仕事においては必要不可欠です。ただし、やればいいというものでもありません。この介護漫才を読んで、上手くBS法を活用す…

妥協効果と魅力効果で介護の質を高める方法【チームマネジメント】

「こんな介護がしたい!」と思ってもなかなか思うようにできない介護現場で働いている介護士さん!この記事にある心理効果を試してみませんか?やってみる価値はあります!

虐待から職員を守る方法!介護現場の闇を照らし続ける光となれ!

KingGnuの「白日」という曲から、介護現場の闇について考えてみました。見えてきたことは高齢者虐待から職員を守る方法です。介護現場にはびこる無自覚の罪。一見どうしようもない「闇」を照らし続けることが虐待から職員を守る第一歩なのです。

生きたマニュアルにする管理方法!トコトン一元化にこだわる!

介護現場のマニュアルはどうしてもお蔵入りしがちです。なんとか生きたマニュアルにするための方法についてまとめました。生きたマニュアルにするためのヒントは「一元化」です!

【認知不協和】悪いところを見る習性を使って職場を良くする方法!

人は人の悪いところを見てしまう「認知不協和」という習性があります。「褒める」「認める」が求められることが多くありますが、実はそれは高度なテクニックが必要となります。いっそ悪いところを見るようにしてしまえばどうか?という発想の転換をもとにし…

派閥を職場改革に生かして『新しい仕事』を作る方法!

2020年は「新しい地図」が活躍する年となるかもしれません!「新しい地図」のこれまでを「派閥」という視点で振り返りつつ、これからの介護についても同じ視点で考えた記事です。派閥を職場改革に活かして「新しい仕事」を手に入れましょう!

【特養】看取り介護がチームを育てる実践例とその実態

特養での看取り介護加算が創設されたのが平成18年のこと。それ以降特養に限らずですが、多くの施設で「看取り介護」がなされていると思います。この記事は実際の特養で「看取り介護」に取り組んできた実践例であり、チームを育てる実践例でもあります。

みんなちがってみんないい?違うと同じを意識した人材育成と組織作り!

今の「個」の時代を象徴する「みんなちがってみんないい」という言葉。組織のなかではなかなかそぐわないことが多いと思います。みんな「違う」けど、みんな「同じ」組織の一員だからです。「違う」と「同じ」を考えることで見えてくる介護経営のあり方につ…

介護を誰でもできる仕事にする方法とは?まずは基本知識を意識しろ!

認知症ケアで言えば、短期記憶障害についての知識は『基本知識』です。この『基本知識』を『意識』するということは実は意外とできていません。これができたら介護を「誰でもできる仕事」にすることができる!…かも!?

決めつけゼロで少数派も意見できる職場作り!映画『十二人の怒れる男』から学ぶ介護!

今回の記事は「介護×十二人の怒れる男』です。この映画の議論のあり方は今の介護現場に欠かせないものです。思想が偏りがちな介護現場で『十二人の怒れる男』の無罪を主張する男のような存在が必要なわけです。とはいえ、それはかなり勇気がいるので、まずは…

メラビアンの法則!非言語的コミュニケーションで介護する!【介護漫才】

介護漫才です!「メラビアンの法則」がテーマです。非言語的コミュニケーションで伝わることを意識していればより良い介護ができるはずです。せっかくいい介護をしていても「もったいない」ので、この漫才を機に見つめなおしてみましょう!

TTPより現実的な業務改善!介護現場でオススメのBBPの意識とは?

ビジネスでよく使われる『TTP』。介護現場でも使われることがあうようですが、経験的に難しさを感じています。そこで提案したいBBPの意識。できるだけハードルが低い業務改善を考えたいものですね!

緊急時は『そっと連携』!ホワイトボードミーティングでスキルを磨け!

実際の介護場面をもとに、「連携」について書きました。「そっと連携:です。緊急時の対応はどうしてもあせってしまいますが、チーム内の連携が高度になっていけば「そっと連携」ができるようになっておきたいものです。ホワイトボードを使って「そっと連携…

【ちゃん付禁止】介護施設での接遇が丁寧であるべき理由

介護施設での名前の呼び方。苗字なのか名前なのか、それとも昔なじみの呼び方なのか。仕事としてみるのか、日常としてみるのか。多様な視点が介護には求められます。私なりの考えを私の経験則としてまとめました。

【医療モデルと生活モデルの違い】介護の専門性は星の数ほどある!

介護には医療的アプローチも必要ですが、やはり介護的アプローチで勝負したいところです。「医療モデル」と「生活モデル」の違いを知って、介護士のやるべきことをしっかりと押さえておきましょう!介護の専門性についての私なりの答えをまとめました。

身体拘束ゼロにしてみる取り組みと忘れちゃいけない生活の視点

クローズアップ現代+で取り上げられたテーマ「身体拘束」。今に始まったことではなく介護現場ではずっと悩み多き課題の一つです。20年間の経験のなかで感じてきたことと、そのなかで得た身体拘束ゼロの取り組みの視点を記事にしました。

高齢者虐待の芽を摘む!不適切ケアを考える!【介護漫才】

介護漫才です!「虐待の芽・不適切ケア」がテーマです。高齢者虐待は、その多くがその当事者は虐待とは思っていません。知識がなく普通のことだと思っていたり、それが面白いことと思ってしまっていたり。漫才を通して虐待について見つめなおしてもらえたら…

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