すべての道は介護に通ず【暮らしかるモダンなブログ】

介護は人生の最終章を彩る!このブログは、介護にまつわるいろんな悩みを様々な切り口で捉えて解決に導く『介護の道しるべ』ブログです!

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『カイゴのヒントをお届けします!』

☟『介護漫才』『介護×〇〇』で楽しく学ぶ!
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介護×◯◯

「介護」とは関係のない様々な「◯◯」とコラボして、「介護」の思考を広げちゃおうという実験的な記事となっています!「介護×音楽」「介護×映画」「介護×漫画」…!介護に興味のない方もぜひ覗いてみてください!

介護はしんどい…スランプの乗り越え方を教えてくれた曲を紹介します!

「介護×音楽」シリーズです。BUMP OF CHICKENの「真っ赤な空を見ただろうか」は、介護で悩む人達にも勇気を与えてくれる歌だと思います。というわけで、「介護」×「真っ赤な空を見ただろうか」で記事を書きました!

認知症の人が施設入所を嫌がる理由を映画「ゲーム」から紐解いてみた!

『介護×映画ゲーム』で記事を書きました。認知症利用者か介護施設に入所したときの心理状態を、映画『ゲーム』に重ね合わせながら書き上げました。認知症利用者の立場に立った視点を確認しながら、目的ある介護でハッピーエンドを目指しましょう!

介護を極めるなら絶対に観ておきたい!オススメの映画7選+α!

映画を観ながら介護のことにつなげると介護の思考を深めることができます。「介護×映画」で書いてきた記事をまとめていますので、「これだ!」と思う映画があれば何度も観て「介護」に役立ててください!

【認知症】繰り返す「おなじ話」の意味を知れば対応が変わる!

「介護×音楽」。今回はハンバートハンバートの「おなじ話」をきっかけに、認知症の繰り返される「おなじ話」について考えてみました。まずは「おなじ話」をどう捉えるかです。捉え方が変われば世界が変わる!

いくつになっても甘えん坊?間寛平のギャグで考える介護

間寛平さんのギャグ「いくつになっても甘えん坊~」。これは介護を考える上では名言です。「自立支援」と聞くと甘えは不要のように思われるかもしれませんが、「甘え」は必要です。なぜなら「いくつになっても甘えん坊」だからです。

アセスメント能力を向上させる映画!「カメラを止めるな!」で介護を止めるな!

「介護×カメラを止めるな!」でアセスメント能力の向上につながる記事を書きました。大切なのは見えている場面で感じる違和感です。そこから想像力でもって、その違和感の原因を探っていくわけです。これはまさに「介護を止めるな!」です。

介護記録の苦手を克服する勉強方法!【写真でひと言】でスキルアップ!

介護記録のスキルアップは介護の仕事には欠かせません!実は介護の記録は本当に難しい!そこで、今回は「写真でひと言」で記録力を高める方法を紹介させていただきます!

『出過ぎた杭は打たれない』方法とそれを越える名言!

出る杭は打たれてしまうのは介護現場でもよくあることです。そんな状況に打ち勝つには「出過ぎる杭は打たれない」を意識するとよいのですが、出過ぎる杭は不安定なものです。私の提案としては「出る杭を増やす」をオススメします!

同時多発するマルチリスクへの対応力を高める方法【ワニワニパニック】

「介護×ワニワニパニック」で、介護現場で同時多発するマルチリスクへの対応方法について書きました。ぜひとも熟読していただいて、カオスな介護現場の対応力を高めてください!

【認知症】BPSDを落ち着かせる演技力はただの火消しか!?

認知症ケアには演技力が求められる?そう感じている介護士さんは多いのではないでしょうか?演技力は特にBPSDの対応の際に力を発揮します。ですが、それは認知症ケアと言えるのでしょうか…?その答えを記事にしました。

介護に役立つオススメの音楽!思考が広がる!癒される!

介護の思考を深めたり時に癒してくれる音楽があります。「介護×音楽」で書いてきた記事をまとめていますので、「これだ!」と思う曲があれば何度も聴いて「介護」に役立ててください!

虐待から職員を守る方法!介護現場の闇を照らし続ける光となれ!

KingGnuの「白日」という曲から、介護現場の闇について考えてみました。見えてきたことは高齢者虐待から職員を守る方法です。介護現場にはびこる無自覚の罪。一見どうしようもない「闇」を照らし続けることが虐待から職員を守る第一歩なのです。

派閥を職場改革に生かして『新しい仕事』を作る方法!

2020年は「新しい地図」が活躍する年となるかもしれません!「新しい地図」のこれまでを「派閥」という視点で振り返りつつ、これからの介護についても同じ視点で考えた記事です。派閥を職場改革に活かして「新しい仕事」を手に入れましょう!

【高齢者の笑いのツボ】楽しい嬉しい面白いを使い分けよう!

令和2年初記事です。映画「パッチアダムス」をもとに介護現場の「笑い」について深堀りしました。「笑い」の種類を理解して使い分けることができれば介護現場はもっと「笑い」にあふれるはずです!

介護って何?おかんはどこまでする?【ミルクボーイ風介護漫才】

「介護漫才」です。今回の漫才はM1グランプリ2019で優勝したミルクボーイ風に「介護とは何か?」について考えました。コーンフレークがバカ売れしたように介護がバカ注目されることを目指しています。

認知症利用者に伝わるコミュニケーション!「かたこと」の会話に学ぶ!

認知症が重度になってくると思わぬ言葉が伝わらなくなってきます。それでも介助者のペースで会話を続けていくことは利用者のペースを奪ってしまうことになりかねません。そうしたコミュニケーションを改善する一つの考え方として「介護×外国人」で記事にしま…

みんなちがってみんないい?違うと同じを意識した人材育成と組織作り!

今の「個」の時代を象徴する「みんなちがってみんないい」という言葉。組織のなかではなかなかそぐわないことが多いと思います。みんな「違う」けど、みんな「同じ」組織の一員だからです。「違う」と「同じ」を考えることで見えてくる介護経営のあり方につ…

ドラクエに学ぶ!脳内コマンドでケアを選択すべし!【介護漫才】

「介護漫才」です!「介護×ドラクエ」をもとに脳内コマンドを記事にしました。常に「いま」がどういう状況かを客観視して、ドラクエでコマンド選択するような冷静な感覚で介護方法を選択するわけです。ドラクエに限らずRPGをしてこられた方ならこの思考を身…

決めつけゼロで少数派も意見できる職場作り!映画『十二人の怒れる男』から学ぶ介護!

今回の記事は「介護×十二人の怒れる男』です。この映画の議論のあり方は今の介護現場に欠かせないものです。思想が偏りがちな介護現場で『十二人の怒れる男』の無罪を主張する男のような存在が必要なわけです。とはいえ、それはかなり勇気がいるので、まずは…

時間軸で考える認知症ケア!映画「メメント」から学んでみた!

映画「メメント」から介護につながる記事を書いてみました。前向性健忘となった男が殺害された妻の犯人を捜すストーリー。この映画は、時間軸をうまく使って衝撃のラストへと導いています。この時間軸の意識は認知症ケアには欠かせません!

【認知症の作話】嘘との違いを知れば対応が分かる!

映画「ユージュアル・サスペクツ」から認知症のBPSDの一つ「作話」への対応を考えてみました。ヒントは「嘘」との違いです。 「作話」がどういうものかを分かりやすく整理し、その対応についてもまとめています!

介護事故防止と交通事故防止に共通する3つの心得+α

介護事故と交通事故の防止策には共通点があります。共通した3つの心得をもとにぜひ事故ゼロを目指してください。加えて、「介護×車」の記事を二つご紹介します。介護は車から学ぶことが多いです!

【介護に集中できる方法】「ながら介護」を減らして事故を減らせ!

介護事故と交通事故の防止策には共通点があります。3つの心得をもとに記事を書きました。第3弾は「運転に集中!介護に集中!」です。どんなことも100%の集中というものは難しいものです。それでも「ながら運転」はダメですし、「ながら介護」もいけません!…

【安全確認を徹底する方法】かもしれない介護でヒヤリハットゲーム!

介護事故と交通事故の防止策には共通点があります。3つの心得をもとに記事を書きました。第2弾は「安全確認」です。交通事故も介護事故も「安全確認の徹底」ができたらかなりの事故をなくすことができます。この記事を読んで「安全確認」の意識を高めましょ…

【介護速度を控える方法】「速い」でなく「早い」を意識しよう!

介護事故と交通事故の防止策には共通点があります。3つの心得をもとに記事を書きました。第1弾は「速度」です。介護は「速さ」が求められがちですが、それは間違いです。「速い」を否定しても「早い」にすることができます!

【子どもに伝えたい誇れる介護】パパのしごとはヒーローです!

絵本「パパのしごとはわるものです」を読みました。泣きそうになってよみながら私自身の介護の仕事のことを考えていました。子どもに誇れる仕事なのだろうかと…。堂々と言いましょう!パパのしごとはヒーローです!

【自分のため+誰かのため】つながる二つの思考で介護する!

自分を大切にする生き方が主流となっています。そのこと自体はいいことですが、極端な思考になっているとしたら黄信号です。「自分のため」「誰かのため」の両軸の思考をバランスよく保つことが必要です。Mr.Children「タガタメ」を通じてこのことを考え記事…

【林修先生の名言につながる排泄ケア】トイレいつ行くの?今でしょ!

トイレに行きたくない「今」を行きたい「今」に変えるちょっとした声かけのテクニックをご紹介します。林修先生の名言「今でしょ!」ぐらい力強く「今」に意識を向ける声かけは、やっぱりシンプルなものでした。

介護現場の辛い人間関係を改善する方法『相手の事情を考えよう!』

今井大輔さんの「古都こと」という漫画があります。男と女の二つの視点で同じ時間軸で進んでいく二つのストーリー。相手の事情がよく見えてきます。相手の事情を考えるには最適のこの漫画を介護現場の人間関係の改善に生かしてみましょう!

【4次元カイゴ】できる有能なプロ介護士が持つべき4つの視点

介護の考え方として「4次元カイゴ」をここに提案します!「4次元」というものを改めて分かりやすく理解し直したうえで、そこから新たな介護の思想を導き出しました!これからの時代の介護は「4次元カイゴ」だ!

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