すべての道は介護に通ず【暮らしかるモダンなブログ】

介護は人生の最終章を彩る!このブログは、介護にまつわるいろんな悩みを様々な切り口で捉えて解決に導く『介護の道しるべ』ブログです!

    ☞このブログは、介護にまつわる悩みを様々な切り口から解決に導く『道しるべブログ』です!

f:id:YO-PRINCE:20190630173329p:plain

 

『カイゴのヒントをお届けします!』

☟介護漫才特集
☟カイゴのヒントを集めたカテゴリはこちら

 

相談援助技術

家族と施設の介護の違いって!?他人だからこそできる「仕事としての介護」の強みとは?

「仕事としての介護」と「家族としての介護」の違いって何なんでしょうか?「他人だからこそできる」ことを考えると見えてくることがあります。「仕事としての介護」を明確にして「家族」の役割を見えるようにすれば、それだけで「家族」の力は引き出される…

認知症利用者の苦情は聴くべきか!?

介護施設の相談援助職にとって最も頭を悩ませる苦情処理。特に認知症利用者の職員への苦情対応は難しいものです。職員を信じるのか?利用者を信じるのか?…いえ、そんな問題ではありません。認知症利用者の苦情の対応方法についてまとめました。

デイサービスやショートステイでの看取りは可能か?【在宅介護】

在宅での看取りのニーズは今後増えていくと思います。看取りケースの方はデイサービスやショートステイを利用された場合、緊急時対応はどうするのでしょう??この記事がデイサービスやショートステイでの看取りについての考えるきっかけになればと思います。

【減薬大作戦!】認知症のBPSDへの医療的アプローチにおける介護士の役割

認知症のBPSDに対して医療的アプローチする時は、介護士の報告から始まります。介護士がちゃんと観察し報告することが大切なわけですが、それだけで上手くいくほど簡単ではありません。医療職は「クセがスゴイ!」と割り切って報告するスキルをまとめました。

【質問スキル】聞きにくいことをうまく聞き出す排せつアセスメント

排泄ケアの質を高めるためにはアセスメント力が必要となります。排せつは特に聞き取りにくいものであることから、ちゃんとアセスメントしようと思えば高度な質問スキルが求められます。この記事では排せつアセスメントに使える質問スキルを紹介しています。

介護につながる小さな引き出しvol.2『宇宙と起き上がりこぼし』

「介護につながる小さな引き出し」。それは、介護の枠の外側で考えたことが介護につながっていく妄想が生んだものです。「介護×◯◯」の小ネタ集第2弾です(^_^;)

正論は嫌われる!頭のいい人がとぼける技術で問題解決する方法

シェイクスピアの名言から賢く問題解決する方法を導き出しました。それは「とぼける」ということ。認知症ケアにも自然と使われるこの技術はチームマネジメントの有効です。ついでに正論で正面突破することが何故いけないのかについてもまとめています。

【最大公約数】在宅介護の成功の秘訣はこの歌にある!

RADWIMPSの「最大公約数」を聴きながら考えた介護のこと。介護はチームでするもので意見の食い違いは日常茶飯事です。いちいち立ち止まっていては仕方なく最大公約数で少しずつ前を向いて歩く必要があるという記事です。この思想に在宅介護の成功の秘訣があ…

相談員必見!デイ・ショートステイ利用中の体調不良時の調整テクニック!

デイサービスやショートステイといった在宅サービスでは体調不良時に利用を継続するかどうかの判断に悩ませることがあります。事業所内で職種間での意見の相違もありどういう決断をするかは難しいと思うので、そうしたときの調整法を経験則をもとにまとめま…

スポンサーリンク