すべての道は介護に通ず【暮らしかるモダンなブログ】

介護は人生の最終章を彩る!このブログは、介護にまつわるいろんな悩みを様々な切り口で捉えて解決に導く『介護の道しるべ』ブログです!

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元利用者が介護士になったらどうなる??【介護漫才】

「介護漫才」です。今回の漫才は「元利用者が介護士になったら」がテーマです。利用者目線って難しいんですよね??もし利用者が介護士になったらどんなケアをするのだろうと妄想すると何かが見えてきそうです。さぁ!みなさんもやってみよう!

体操レクのマンネリ化対策!プログラム化に当たっての7つのポイント

体操やレクのマンネリ化対策で振り回されていませんか?場当たり的に取り組んでしまうとしんどくて仕方ありません。できることなら効率よく見直していきたいわけですが、実はマンネリ化を気にしなくてもいい側面もあります。この記事に挙げた7つのポイントを…

子どもでも分かる認知症講座が必要だ!【キャラバンメイトがやるべきこと】

認知症介護における家族支援は。まずは家族の気持ちを理解するところから始まります。特にSOSを出せない人への支援こそ何とかしたいわけですが、そのための特効薬はありません。今できることをする!キャラバンメイトとしては子どもの頃からちゃんと認知症の…

【時間外労働の上限規制】残業から考える介護施設選びのポイント

2020年4月より中小企業でも時間外労働の上限規制が導入されます。介護施設の多くが対象となってくることと思います。今回の記事では時間外労働のの取り組みと合わせて見ていただきたいポイントをまとめました。就職・転職の参考にしてください。

セルフケアプランは大変だ!アセスメントは大変だ!【介護漫才】

「介護漫才」です。今回の漫才は「セルフケアプラン」がテーマです。ケアプランを語る上ではアセスメントが重要なわけですが、アセスメントだけでも難儀です。セルフケアプランがどのぐらい難しいかを漫才にしました。

同時多発するマルチリスクへの対応力を高める方法【ワニワニパニック】

「介護×ワニワニパニック」で、介護現場で同時多発するマルチリスクへの対応方法について書きました。ぜひとも熟読していただいて、カオスな介護現場の対応力を高めてください!

転倒事故後のセルフケア~認知症の方の言葉に救われた事例~

介護の仕事をしていると転倒事故に遭遇することがあります。その場にいたことでひどく落ち込むこともあります。そうしたときには利用者さんの力を借りながらセルフケアをすることが必要になってきます。そんなセルフケアの一助になればと思い記事を書きまし…

【認知症】BPSDを落ち着かせる演技力はただの火消しか!?

認知症ケアには演技力が求められる?そう感じている介護士さんは多いのではないでしょうか?演技力は特にBPSDの対応の際に力を発揮します。ですが、それは認知症ケアと言えるのでしょうか…?その答えを記事にしました。

認知症利用者の苦情は聴くべきか!?

介護施設の相談援助職にとって最も頭を悩ませる苦情処理。特に認知症利用者の職員への苦情対応は難しいものです。職員を信じるのか?利用者を信じるのか?…いえ、そんな問題ではありません。認知症利用者の苦情の対応方法についてまとめました。

BS法の有効活用!あえてコンセプトでテーマを絞ろう!【介護漫才】

「介護漫才」です。今回の漫才は「BS法の有効活用」がテーマです。介護においてもBS法は良く使われます。視野が狭くなりがちな介護の仕事においては必要不可欠です。ただし、やればいいというものでもありません。この介護漫才を読んで、上手くBS法を活用す…

妥協効果と魅力効果で介護の質を高める方法【チームマネジメント】

「こんな介護がしたい!」と思ってもなかなか思うようにできない介護現場で働いている介護士さん!この記事にある心理効果を試してみませんか?やってみる価値はあります!

介護に役立つオススメの音楽!思考が広がる!癒される!

介護の思考を深めたり時に癒してくれる音楽があります。「介護×音楽」で書いてきた記事をまとめていますので、「これだ!」と思う曲があれば何度も聴いて「介護」に役立ててください!

個別ケアの限界!老人ホームが「家」になりきれない理由【介護漫才】

「介護漫才」です。今回の漫才は「老人ホームは家?」がテーマです。老人ホームは利用者にとっては住処であり「家」です。ところが「家」でできていたことは老人ホームではかなり制限されることになります。それはなぜか?漫才なのでふざけていますが参考に…

虐待から職員を守る方法!介護現場の闇を照らし続ける光となれ!

KingGnuの「白日」という曲から、介護現場の闇について考えてみました。見えてきたことは高齢者虐待から職員を守る方法です。介護現場にはびこる無自覚の罪。一見どうしようもない「闇」を照らし続けることが虐待から職員を守る第一歩なのです。

介護現場の危険予知訓練(KYT)を効果的に行う方法はコレだ!

介護現場の危険予知訓練。写真やイラストを使うのもいいですが、それよりもいい方法があります!なるべく手間をかけず効果的にできる方法です。ついでに仕事の仕方を共有できるというメリットもある方法です!リスクの意識を高めると取り組みがしたい方必見…

【認知症】1人歩きの転倒リスク防止対策と忍びの対応

転倒リスクの高い1人歩きの利用者の対応はどの施設においても悩み多き介護だと思います。対応方法のヒントは「忍びの心」です。事故防止だけでなく後々の対応をスムーズにしてくれる効果もあります!

生きたマニュアルにする管理方法!トコトン一元化にこだわる!

介護現場のマニュアルはどうしてもお蔵入りしがちです。なんとか生きたマニュアルにするための方法についてまとめました。生きたマニュアルにするためのヒントは「一元化」です!

できないところを手伝う?無意識の生活習慣を意識するアセスメント3選

「介護漫才」です。今回の漫才は「無意識を意識してみる」がテーマです。あまり意識せずしているそれほど生活に支障がないように見える生活習慣は見逃しがちです。無意識の生活習慣を意識するアセスメントをやってみましょう!

デイサービスやショートステイでの看取りは可能か?【在宅介護】

在宅での看取りのニーズは今後増えていくと思います。看取りケースの方はデイサービスやショートステイを利用された場合、緊急時対応はどうするのでしょう??この記事がデイサービスやショートステイでの看取りについての考えるきっかけになればと思います。

【認知不協和】悪いところを見る習性を使って職場を良くする方法!

人は人の悪いところを見てしまう「認知不協和」という習性があります。「褒める」「認める」が求められることが多くありますが、実はそれは高度なテクニックが必要となります。いっそ悪いところを見るようにしてしまえばどうか?という発想の転換をもとにし…

派閥を職場改革に生かして『新しい仕事』を作る方法!

2020年は「新しい地図」が活躍する年となるかもしれません!「新しい地図」のこれまでを「派閥」という視点で振り返りつつ、これからの介護についても同じ視点で考えた記事です。派閥を職場改革に活かして「新しい仕事」を手に入れましょう!

【高齢者の笑いのツボ】楽しい嬉しい面白いを使い分けよう!

令和2年初記事です。映画「パッチアダムス」をもとに介護現場の「笑い」について深堀りしました。「笑い」の種類を理解して使い分けることができれば介護現場はもっと「笑い」にあふれるはずです!

【特養】看取り介護がチームを育てる実践例とその実態

特養での看取り介護加算が創設されたのが平成18年のこと。それ以降特養に限らずですが、多くの施設で「看取り介護」がなされていると思います。この記事は実際の特養で「看取り介護」に取り組んできた実践例であり、チームを育てる実践例でもあります。

介護って何?おかんはどこまでする?【ミルクボーイ風介護漫才】

「介護漫才」です。今回の漫才はM1グランプリ2019で優勝したミルクボーイ風に「介護とは何か?」について考えました。コーンフレークがバカ売れしたように介護がバカ注目されることを目指しています。

ボケ老人にはぺこぱ風ノリツッコまない介護をしよう!【介護漫才】

「介護漫才」です。今回の漫才は「介護×漫才」がテーマです。M1グランプリ2019を見ながら、介護漫才の記事を書いているうちに「ぺこぱ」の「ノリツッコまない」スタイルに注目!これはまさに介護です!

認知症利用者に伝わるコミュニケーション!「かたこと」の会話に学ぶ!

認知症が重度になってくると思わぬ言葉が伝わらなくなってきます。それでも介助者のペースで会話を続けていくことは利用者のペースを奪ってしまうことになりかねません。そうしたコミュニケーションを改善する一つの考え方として「介護×外国人」で記事にしま…

素直になれない人の特徴を知ると拒否対応スキルがアップする事例

素直になれない人っていますよね。これは介護場面でも実はよくあります。「素直になれない」ことによる拒否であることに気づいたとき、一つの拒否対応の好プレーが生まれました。こんなことがあるんです。素直になって読んでください!

みんなちがってみんないい?違うと同じを意識した人材育成と組織作り!

今の「個」の時代を象徴する「みんなちがってみんないい」という言葉。組織のなかではなかなかそぐわないことが多いと思います。みんな「違う」けど、みんな「同じ」組織の一員だからです。「違う」と「同じ」を考えることで見えてくる介護経営のあり方につ…

桶世代からシャワー世代に変わりゆく入浴介助の自立支援

お風呂は明らかに「桶」から「シャワー」に変わっています。ところが、介護が必要な世代では「桶」へのなじみのほうがまだまだあるようです。ところが「シャワー世代」への移行期であるようにも感じます。シャワー使用の自立支援の可能性について記事にしま…

ドラクエに学ぶ!脳内コマンドでケアを選択すべし!【介護漫才】

「介護漫才」です!「介護×ドラクエ」をもとに脳内コマンドを記事にしました。常に「いま」がどういう状況かを客観視して、ドラクエでコマンド選択するような冷静な感覚で介護方法を選択するわけです。ドラクエに限らずRPGをしてこられた方ならこの思考を身…

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