すべての道は介護に通ず【CARE❌all things】

介護といろんなものをコラボさせて介護への興味関心を広げていこうとゆうチャレンジブログです。難しいことは抜きにして、色とりどりな内容で介護業界を盛り上げていきたいと思います!そして、自身の思考を広げ、読んでくださった皆様に役立つ情報が発信できることを目指しています!

DA PUMP『U.S.A』レコ大感動!ダサカッコいい系は介護に必要か!?


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どうも、YO-PRINCE です。

 

レコ大のDA PUMP盛り上がってますねー!

 

惜しくも大賞は逃しましたが。。。

 

DA PUMPで以前こんな記事書きました👇

 

 

 

 

ダサカッコいいのは介護もそうかもしれんと。

 

記事読んでると、キラキラ系を後押ししてるようにも捉えられちゃうから補足の意味でブログ書きます。

 

【目次】

キラキラ系≒ダサカッコいい系?

キラキラ系介護士って言葉がいつからできたか私も知らないんですが、ネット上ではかなり嫌われてますね(--;)

 

ブログを読んでいただく皆様に嫌われたくないから補足するわけではないんですが、誤解があってはいけないので。

 

私個人としてはキラキラ系はいてもよいと思っています。

 

みんながみんなそうなら困るやろけど。。。

 

逆に言えばみんながみんな反キラキラ系なら完全に困るやろなぁ。。。

 

なぜなら、介護施設の労働環境はまだまだすぎて反キラキラ系の職員ばかりではどうにもならないからです。

 

それが、現実やろな・・・と。

 

嫌なら辞めて、また就職したところも嫌になるような現実のほうが多いですから。

 

トップの出番です!

今のところは、キラキラ系介護士も反キラキラ系介護士も一緒になって話し合いながら風土改革をしていくしかないなと思います。

 

そういう意味では、そういう現場をまとめる管理者経営者の経営ノウハウや管理能力が問われることになります。

 

どえらいマイナスのまだまだな労働環境がスタートで、そこを変えていかないといけないので、それはそれは大変と思います。

 

管理者や経営者はそれでなくとも大変なのに。。。

 

介護業界もできれば今回のDA PUMPのようにキラキラと感動を呼ぶようでありたい。

 

介護は感動の多い仕事だけに。。。

 

介護業界には、今のところ普通に介護の仕事だけしてるぐらいでは『U.S.A』の歌詞にあるようなアメリカンドリームないですけどね(--;)

 

夢語れるぐらいの収入の可能性があるなら、普通に働けるような労働環境があるなら、堂々とキラキラ系が輝けるのかもしれませんね。

 

 

まとめ

キラキラ系介護士は、無理してでも理想貫く。

 

確かに周りからは迷惑な話。

 

でも今は、必要悪なところはあると思う。

 

必要と言ってしまうとやはり誤解招くかな。。。

 

完全キラキラ系の人はもうすでに脱キラキラ系に変わり始めておくことしておかないとまずいかとは思います。

 

その職員のためにも周囲の職員のためにも。

 

そう教えてあげられる管理者の存在があってほしいものです。

 

そして、経営者は介護現場の実態をしっかり把握し改革の一歩を踏み出しておいてほしいです。

 

すぐに変わるわけないのだから、その一歩は早めに、確実に!

 

 

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